(日スポ・東京版 05/25/57) 

 

 アジア太平洋映画祭(あじあたいへいようえいがさい)とは1954年に創設されたアジア映画製作連盟が主催する映画の賞である。最初の名は東南アジア映画祭。次にアジア映画祭(1957〜83)。

 東南アジア映画市場開拓に力を入れる日本の大映代表取締役社長の永田雅一を主催とし、フィリピンのマニュエル・デ・レオン、タイのバヌア・ユガラ、インドネシアのオスマー・イスマイル、香港、シンガポールのロク・ワン・トオ(陸運濤)、ランラン・ショウ(邵逸夫)、ランミー・ショウ(邵仁枚)らの署名と業界の一致によって創設された映画祭。 (Wekipediaより) 

 

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